作品インデックス

古い記事でも作品レビューが閲覧しやすいようにインデックスをもうけることにしました。

諸々の判断でリンク基準は曖昧です。なお、ここにあるもの全てを百合判定しているわけではございませんので、あらかじめご了承下さい。

ちなみに、編集の都合上いずれも新しいウインドウで開きます。ご容赦下さいませ。

頭の★はカテゴリに飛びます。カテゴリでは記事が古い順に表示されます。作品名の順番は五十音です。




【アニメ・アニメ中心の話題】


アナと雪の女王

ヴァルキリードライヴ マーメイド

ウィザード・バリスターズ 弁魔士セシル

AKB0048

えとたま

おにいさまへ…

きんいろモザイク Pretty Days

クイーンズブレイド

劇場版gdgd妖精s(ぐだぐだふぇありーず)っていう映画はどうかな・・・?

けものフレンズ(アニメ版)

劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス

新世界より

sin 七つの大罪

スクールガールストライカーズ(アニメ版)

ストライクウィッチーズ(劇場版)

ストライクウィッチーズ Operation Victory Arrow 「vol.1 サン・トロンの雷鳴」

ストライクウィッチーズ Operation Victory Arrow 「vol.2 エーゲ海の女神」

ストライクウィッチーズ Operation Victory Arrow Vol.3 アルンヘムの橋

絶対防衛レヴィアタン

selector infected WIXOSS & selector spread WIXOSS

劇場版「selector destructed WIXOSS」

蒼穹のファフナー

たまゆら~卒業写真~ 第1部 芽-きざし-

たまゆら~卒業写真~第3部憧-あこがれ-

たまゆら~卒業写真~ 第4部 朝-あした-

Dance with Devilsコミック版ドラマCD

ツインエンジェルBREAK

天体のメソッド

とある科学の超電磁砲

フリップフラッパーズ

ブレイブウィッチーズ

百花繚乱サムライブライド(サムライガールズ)

Medieval

ヤマノススメ 最初の感想見終わった感想その2

ヤマノススメ セカンドシーズン

ユリ熊嵐

ゆるゆり なちゅやちゅみ!

ラブライブ!The School Idol Movie



【実写映画・動画】


AKIBA

アデル、ブルーは熱い色(原作本も)

キャロル

ゴーストバスターズ(2016年版)

古都(2016年版)

思春期ごっこ

ジェンダー・マリアージュ

Stop Calling Me Honey Bunny

劇場版 零~ゼロ~

TRANSIT GIRLS(トランジットガールズ)(※他人様の感想)

バウンド

ブライダル・ウォーズ

ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気

petit milady 緋ノ糸輪廻ノGEMINI(初回限定盤)(DVD付)

歓びのトスカーナ


【漫画・書籍】


愛ちゃんは秘密のコイビト(ロクロイチ)

ありのままでだいじょうぶ(アナと雪の女王の絵本版)

イモリ201②(今井ユウ)

うそつき姫(柚原瑞香)

えんまちゃん(かがみふみを)

water color-アタシとカノジョのヒミツゴト。(ヒロサワヨルイチ)

おもいで金平糖―不良少女―(持田あき)

屋上の百合霊さんSIDE B 仲良しクイズ [文尾文 (作画),とい天津 (ストーリー)]

オタシェア! ~エロゲ女子×腐女子×ルームシェア~(小針タキ)

大人も知らない「本当の友だち」のつくり方

女の子同士のエッチって、色々凄すぎるんだが(松葉)

風より疾く(かわすみひろし)

彼女の世界(袴田めら)

ガレット
創刊号
 2号以降 

くうのむところにたべるとこ(ヤマシタトモコ)

グシオンの刻印(雨音まみ)

くちびるに透けたオレンジ(ロクロイチ)

こみっくがーるず ①(はんざわかおり)

月刊コミックバーズ12月号 百合特集第二章(『ユリボン』の初掲元みたいです)

姉妹日和(池田春香)

消失の放課後―いなくなった彼女の行方―(いしかわえみ原作、村田真優まんが)

スクール☆ガールズ ラブセレクション(みら)

15の頃(渡まかな)

セファイド

Dear Little Friend(たしろみや)

ときめき☆もののけ女学園(南国ばなな)

とろとろの恋(牛乳リンダ)

HER(ヤマシタトモコ)

初恋構造式(天野しゅにんた)

パパイヤ軍団(青木光恵)

はるが泣いた日(熊乃すず)

ビキニ・ウォリアーズ(match)

ファンタジスタドール ~プレリュードかがみ~(鍵空とみやき)

philosophia(天野しゅにんた)

フラグタイム(さと)

最近の「ひよ恋」

南国育ち(こむそう)冒頭レビュー

まんがで綴る百合な日々 女×女のバカップル同棲日記(ネギたぬ)

美波先生の正しい性教育授業(牛乳リンダ)

ゆりにん レズビアンカップル妊活奮闘記(江川広実/藤間紫苑)

ゆりめくる日々 ゆりめくるお仕事(海月 れおな)

ゆりゆり(なもり)

ゆれる早春(池田理代子)

LOVE MY LIFE(やまじえびね)

りぼんのバレンタイン特集2012年2013年2015年2016年

りぼんの告白特集

私の世界を構成する塵のような何か。(天野しゅにんた)



【テキスト】

『ユリイカ 2014年12月号 特集=百合文化の現在』

「腐女子」の社会史


【家庭用ゲーム】


私立ジャスティス学園



【PC用ゲーム】


屋上の百合霊さん(※18禁)

雷の戦士ライディ(※18禁)

矯正女教師・恭子~女学園の悪夢~(※18禁)

疾走少女伝マッパ・スプリンター(※18禁)

指導女教師・冴子~クールな女教師は惨めな牝豚ビッチに堕ちてしまうのか~(※18禁)

ジャスミンはいかがですかジャスミン編(※18禁)美香編(※18禁)

ジンコウガクエン 感想1感想2感想3(※18禁)

ジンコウガクエン2(※18禁)

Stargazer -少女は星の夢を見る-

白衣性恋愛症候群 RE:Therapy(PC版)(特典レビュー)

姫君はご機嫌ななめ

雌豚勇者 - SLAVE QUEST -(※18禁)



【課金型ゲーム】


一血卍傑

ストライクウィッチーズ 軌跡の輪舞曲 Blitz

花笑みにくちづけをプレイ日記

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「“百合”って何?花のことじゃないの?」という人へ

サブカルチャー(いわゆるオタク文化)内において、「百合」とは…

1.女性同士の恋愛を描いた作品
2.女性キャラクターが同性に対して特別な感情を持っている描写


こういったものを指します。なお、2の「特別な感情」は必ずしも恋愛感情まで行かずとも、友情を超えた恋愛のような関係を指す場合もあります。(私の場合、どちらかといえば、この関係推しです。)

また、単に女性同性愛を「百合」と言い換えることも多いです。

元々『薔薇族』というゲイ雑誌が女性同性愛のことを「百合」と呼称したのが始まりですが、一時期ポルノ映画が積極的に使用していた用法でもあり、年代によっては「百合=女性同士のポルノ」というイメージが強い方もいらっしゃるみたいです。

当ブログの用語解説も参考にしてみてください。





【「じゃあ男性向けなんですね?」と思った方へ】

ぶっちゃけこのあたりは諸説あり、断言はできません。

昔あった「百合姉妹」(※)という雑誌では「読者は女性の方が多い」という話がありましたし、百合オンリー同人イベントですと「買い手に男性が多い」という話も聞きますので、今のところ結論を出すのは性急だと感じます。



なお、「男性同士の恋愛を描いた作品」には「男性向け/女性向け」で、ある程度は住み分けされています。百合の場合、そういう住み分けは今のところあんまり見ません。(要は男女共に似たようなものを選んでいる傾向)





※百合姉妹…現「コミック百合姫」。百合専門コミック中心雑誌。
百合姉妹 VOL.1 (SUMMER 2003)   SUN MAGAZINE MOOK [ムック] / マガジン・マガジン (刊)

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書いてる人の紹介と、編集方針

書いてる人→おとなり

百合よりもBLへの開眼の方が早かったりします。

そのため、他百合ブログと感性が違う場合が多々あります。

ネットで嫌な思い出があるので極力個人情報は出しません。

(炎上対策)

メール:otonari21-seesaa@yahoo.co.jp



「キャラ萌え力」がほとんどありません。

そのためキャラの魅力メインの作品は反応弱いです。


排他主義・差別主義の人とは距離を置かせていただきます。

「キャラが処女じゃないなんて許せない!」という人も苦手です。



「百合作品が好き」というよりも「百合が好き」です。

そのためいろいろとギスギスしてます。

毎回欠かさず買う百合アンソロは「ひらり、」です。(休刊してしまいました…。無念。)


このブログでは百合作品、および別に百合ではない作品を扱います。

漫画やアニメやゲームやetc...

ノンフィクションを除いたものをやっていこうかと思います。

百合でない作品も扱うのは、以下のケースが多々あるからです。

・展開が途中で確定できない未完の作品

・「見ようによっては」という作品

・「二次創作での百合」の方が有名な百合作品






【編集方針】

前ブログでやってきた文中途中改行を基本廃止。

なるべく携帯機器での閲覧を考えたいと思います。

seesaaブログにはファイル容量制限が100MBと設定されており、その対策として別サイトサムネイルを多用しております。ファイル容量制限が5120MBになってました。


コメントは禁止にしてます。(誰もコメントしなくて悲しいので…)

感想などはトラックバックかTwitterかメールでお願いいたします。

なお、以下の場合は返答できません。


1.論点が不明で作文として成り立っていない

2.明らかにこちらの文章を読んでいない

3.文章の言及外について話を持っていっている

4.言葉はわかるが話がわからない


あらかじめご了承下さい。




【姉妹サイト・ブログ】

いろいろあるのでよろしくお願いします。

なお、Twitterで一括更新情報配信しています。

よろしければフォローお願いいたします。



ブログ総合案内所

ゲーム発表用ブログ

youtube(ゲームのプレイ動画ばっかり)

deviantART(放置中)

読書メーター

読書メーター スマホ版(スマホの方はこちらから見てください)

ニコニコのブログ(百合以外の話)

クックパッド(放置中)



 

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同性婚合法化の流れと百合について




比較的最近になりますが、「同性婚合法化」のニュースをよく聞くようになりました。

ソチオリンピックでもLGBT差別を問題視する流れがありましたし(もっともこのあたりは裏もありましたが。)、日本ではまず聞きませんがLGBTへの指示を大々的に表明する企業も出てきました。

重ねて書きますが、こういった流れは本当に最近なので、昭和だと「同性愛の禁断性」というのはまだ一定の理解を持てました。しかし、こんな今の時代になっても「百合の魅力って~禁断の恋愛で~背徳感があるのがいいよね~。」と言うのは“おバカ”かなあと思うこの頃です。


というわけで、百合にしても21世紀型の百合に期待しております。(漠然)


勝手な想像なんですが、欧米の「今まで認めていなかった権利を公的に認める」っていう流れは、もしかして税収対策もあるんでしょうかね。欧米は日本よりも個人意識が強かったりもしますが、何より「住みづらいなら引っ越せばいい」という感覚は日本よりあるなーとか、感じます。

よく「政治家の選び方が悪いから政治がよくならないんだ!投票に行こう!」みたいなことを聞いたりしますが、「政治が悪いと思うなら、引っ越せばいいんだ!」といった論理の方が政治にダイレクトに影響するのではないかと想像してしまいます。住民側もそっちの方が期待できますしねえ。



2017年5月3日追記。

この記事が2014年なんですね。

最近は日本でも同性愛に理解を促す流れも見え始め、フィクションとしての百合と、現実の同性愛とで、どう距離を置くのか、ますます敏感にならざるをえないようになってきました。

そのあたり非常に難しいので語り難いですが、何かの機会で多少は触れようかとも思います。

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posted by おとなり at 23:53TrackBack(0)Read me first

「ヘテロ」って何? 他、百合初心者さん向け、用語解説

以前「ヘテロ展開から始まって百合に収束する百合作品リスト」という記事を公開していたのですが、あまりにも時代を先走りすぎた感が否めなかったので非公開にしました。そもそも「ヘテロって何?」という人までいたのです。先走りすぎて誰もいないのであれば仕方ありません。

というわけで、簡単な百合用語解説です。あくまでサブカル(漫画やアニメ等の文化)として、これから百合を楽しみたい方向けですので、学術的な用語解説ではないことをご理解ください。


・エス

女性同士の、簡単に説明しきれないような深い関係(意味深)。近現代ぐらいに流行した文化なので、相当詳しい人でないと知りません。逆に言うと、知らなくても特別困りません。「歴史レベルで百合を知りたい!」となったら、手を伸ばしてみればよいと思います。


・GL

ガールズラブ。誰が言い出したか、女性同性愛物の通称。特に「百合と言わずにGLと言わないとダメ!」みたいなことは一切ありません。今のところは「百合」と言った方が通じやすいと思います。


・タチ

同性カップルの、主に性交渉時におけるリード役。よくわからない人は「同性カップルで男役を担当する側」とイメージしてください。対義語は「ネコ」。


・~~厨

元は「中学生坊主」→「中坊」→「厨房」という流れで出来たネットスラング。特定のジャンルに対して偏執的であり、他者を否定・攻撃する発言も辞さないタイプが侮蔑的にこう呼ばれています。ハッキリ言って望ましい表現ではないので、使わないようにしてください。


・TS

transsexual(トランスセクシャル)を略したもの。専門的にトランスセクシャルは複雑な意味を持ちますが、サブカルでいう「TS」は単に「男性が女性に変わること」だけを意味するケースが、現状ではほとんどです。(「女性から男性に変化」の要素を排除し、「TSF」と表現する人も多いです。)TS自体はメジャーとは言いがたいものの、一定のファンはおります。百合好きの間で好む人はそこまで多くはないです。(いるにはいる)


・ノンケ

「その気がない」から生み出された、異性愛者の通称。同性愛者間で生み出された俗語なので、百合界での使用頻度はかなり低いですが、たまに使う人も見ます。(何故か誰でも知ってる言葉であるかのように使っている商業コミックスも見ますが)


・ネコ

タチの反対側。性交渉時に受け身になること、またはそれを属性として持つ人。「タチ」の解説も参照してください。


・バイ

bisexual(バイセクシャル)の略称。女性も男性も、両方とも好きになる・なれる人。


・表紙詐欺

「本の表紙を見ると百合物に見えるが、中身は真逆の男女接触的内容だった」というアクシデントを訴える人が非常に多く、百合コミュニティ内の定番になってしまったワード。「百合百合詐欺」とも。特にカメラ目線を用いた表現が常習犯手口のように扱われておりますが、必ずしもそのような表現が百合ではないことを表しているわけではありません。


・フェムタチ

「女!」っていう感じのファッションをしていて、なおかつ交際時にはタチになる女性。


・ふたなり

女性に男性器を生やす創作上の表現。基本的にアダルト作品でしか見ません。


・ヘテロ

百合界隈においては、男女の恋愛、男女の性交渉を指し示す用語。heterosexual(ヘテロセクシャル)が本来の言葉。sexual(セクシャル)は「性」。heteroは「異なる」という意味。対して、homosexual(ホモセクシャル)のhomoが「単一」を意味して、同性愛を指します。


・ボイ

ボーイッシュの略称。百合界隈ではあまり見ることはありませんが、もしかすると出くわすかもしれません。


・リバ

タチ・ネコを決めずお互いが両方の役割をする同性カップル、もしくはそういう関係を理想とする人。


・レズ

レズビアン、すなわち女性同性愛者の通称。当事者間でバンバン使用されていますが、蔑称とみなす向きもあり、少なくとも公の場で使ったりするのは控えた方が望ましい表現です。しいて言えば、乱暴な表現。



備考

・男の娘

「おとこのこ」と読みます。一般的に、女性の見た目をベースにした男性、もしくは性別そのものを曖昧にした女性的な人物を指し、第三の性として嗜好されている存在。興味ない方にはわかりにくいですが女装とはまた別のジャンルです。女性と男の娘とのカップリングを「百合」として扱おうと主張する人もおりますが、それに反発する人は極めて多く、現状では百合コミュニティ内において非百合扱いを総意として見ていいかと思います。


・ヤンデレ

特に同性愛に限らないけど、知っておいて損はないキャラクター属性。「独占的な恋愛感情で、その気持ちに狂気までをも抱いている」というのが一般的解釈なものの、元が学術用語ではないので、明確な決まりはないです。「このキャラもヤンデレキャラなの?」という場合もありますが、あくまで解釈次第でいろいろです。(「ヤンデレ」は最初軽い気持ちで本項に入れておりましたが、予想以上にこのページにアクセスがあったので、備考に移しました。)


・夢女子

自分自身を中心としてキャラクターを愛するタイプの女性。元々「“夢小説”を書く人」というところからの派生かと思いますが、詳しくは別サイト等を参照してください。(参考:ドリーム小説 - Wikipedia

こういった分類は、男性にはあまり見られない(とりあえず私には見聞きした記憶がありません。)現象ですが、何よりポイントになるのは「自分が♀だからといって、自分視点で女性キャラクターとの関係を妄想するのは、百合とは違う」という観点が発生することです。そのため、「キャラクターと自分との関係を楽しむ人」を【夢女子】、それを意識して「あくまでキャラクター同士の関係を楽しむ人」を【百合女子】と表すことがあります。

なお、「百合女子」は用語として確立しているのどうかと言われると、夢女子との対比で使われる以外で出くわすこともそうそう無いのが現状のため、この百合用語解説には正式に入れておりません。単にレズビアンであることを説明するために使う人も、いるかもしれないです。


・(BLにおける)百合

受け男性キャラクター同士のカップリング。BL(ボーイズラブ。女性が男性同士のカップリングを楽しむ文化)界では、「受け」を女性役として扱う傾向が、百合界のカップル表現方法と比べて非常に強く、相手役を設定しなくても「このキャラは受け」と言う人があまり珍しくありません。そういった事情があり、【受け×受け=百合】と表現することがよくあります。この業界にはこの業界なりに抱える問題がありますので、決して領域侵犯のためにそう呼んでいるわけではないのをご理解ください。



終わりに

百合はあくまで「感じるもの」であり、機械的に「これは百合」「これは違う」と振り分けるものではありません。好きな作品を自由に楽しみましょう。

dousei_wedding_women_s.png
(画像:いらすとやさん)

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posted by おとなり at 23:42TrackBack(0)Read me first




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