「百花繚乱サムライブライド」PRトークビデオ

アニメ『百花繚乱 サムライブライド』公式サイト


現在第2回まで公開中。(2013年4月3日現在)

トーク内容見てますと、2期も楽しみだなあ…。1期はガッツリはまりました。DVDは最後の1巻しか買ってませんけど。

1期はアニメワンというサイトでネット配信しておりましたが(確か)今回はニコニコ動画なんですね。配信形態よく知りませんけど。動画配信サイトは有料パックやらそもそも配信していないものまでゴチャまぜにするサイトがあるんで、どこもニコニコ動画ぐらいにスッキリさせていただきたいものです。(まあ、ニコニコ動画のスッキリさは相対的な評価ですが)

←この記事が良かったら押してください(アンケ用・コメント受け付け無し)




posted by おとなり at 18:41TrackBack(0)百花繚乱 サムライ~

「百花繚乱 サムライブライド」始まりましたね~




百花繚乱 サムライブライド 第壱話「真陰、開幕」




というわけで、「わー!始まったー!楽しかったなー!」と思った瞬間、公式さんは「第2話です!」と来るもんですから、いやあネットというのは罪深いなあと思うこの頃です。

とりあえず第1話についてなんですが、マスターサムライ十兵衛が未登場に終わったのが不満でしたねえ。タイトル見る限り、2話になるのかな?あんまり引っ張っても意味無いですし。

「そういえば能登さんも出るんじゃなかったっけ?」と思って確認しなおしたのですが、2期の初登場キャラは1話の4人の他にもまだまだ控えてるんですね。いやあ2期はいっぱい出るなあ。フィギュアもいっぱい出そうだなあ。

まあ、そういう話はいいとして、まさかの2期だったんですが、すっごくおもしろくて良かったです。まさかこの世界にも金融バブルが襲っていたとは(笑)。

策士、策士と言いながら思いっきり資金を溶かした幸村は売りをかけることはできなかったのでしょうか。多分この世界の市場にはまだ信用取引がないのでしょう。(というか、あれはない方がいいかと思います。)

コメディ→バトルの定番コースは1期でもそんな感じで非常に良かったのですが、今回はそのバトルがちゃんとしたキャラクターになって、そのあたりは新鮮でした。(1期はエロタコとかいたな…)

ただ、千にしても幸村にしても、あまりにも圧倒されすぎていて(幸村、盾はずれただけで変身解除してるし…)、「主戦力がこれで、この先、大丈夫なんですかね?」とか思いましたが、まあそのあたりは生暖かく視聴しようかと思います。

まー、武蔵は既に十兵衛と仲良しだから、何ともないのか…。(早いよ・笑)


ところで、バトルシーンはニコニコ動画の配信で見た限り、視認があまりできませんでした。このあたりはBDで見たらもう少しはっきりと見えるんでしょうか?うーん、わからない…。


く…!5.5kか…!!



と、ダラダラと書いてみましたが、基本的に「百花繚乱 サムライブライド」の感想は数話に1回とか、そのあたりのペースで書きたいなあと思います。あくまで気分次第ですので、またいろいろ変わるかもしれませんが。(そもそも誰も待ってないし)

←この記事が良かったら押してください(アンケ用・コメント受け付け無し)




posted by おとなり at 21:15TrackBack(0)百花繚乱 サムライ~

2話を見て、百花繚乱サムライブライド雑談



実際に2話を見る前に、匿名掲示板のまとめブログの実況見たんですけど、「う~~~ん、なんだかなあ~~~~~~」ということになってゲンナリしてました。「こんな調子ならもう視聴やめようかなあああ」とか割と真剣に考えてました。

それでも、やはり映像としては良いんで、まあ展開とかはガマンして見ようかなーとか、今そんな感じです。

とりあえずギャグアニメとしては演出も凝ってていいんですが、前期よりもシリアス部分をおざなりにした感があって、そのあたりがガッカリ。「こんなのんびりしていて一ヶ月後どうするの?というか、危機感あるの?」とか「マスターサムライ足らないとかそれ以前に、千も幸村も手も足も出ないようなら数の問題でもないんじゃない?」とか、う~~~ん。(まあ前期もほとんど遊んでましたけど)

前期とは多少制作に関わってる人が代わっているので不安半分強だったんですが、今のところ悪い予感に近寄りそうで残念無念。

ぶっちゃけ前期の時とかはよくおぼえてないのであれですが、今回はプロデューサーさんレベルで“ゆるさ”を感じております。3話の内容、3話放送前にバラしてるし。(ついでにコミック版も同様)



それよか、この作品世界ってほとんど男性いないんですかね? 2話最後に出てきたお客さん、全員女子生徒だったんですが…。

あれだけ女子ばっかの世界でメイド喫茶は経営的に無理があるのでは…。女子高で女子生徒がスクールアイドルやるみたいなもんで。







無関係なものをまきこむな!




以下、本格的に雑談。

Wikipediaでこの作品のこと見てみたんですが、なんですかね、書いてた人が途中であきてしまったようで、公式サイトで紹介されてる前田慶次について全く書いてありませんね…。(2013年4月20日現在)

アマゾンで原作本眺めたら「本当にこれでアニメ化したのか」と疑いたくなるほど、レビューも書かれてませんでしたし、絵師の人中心の企画なのかなあと思ってしまいました。(作者の方には悪いですが)



公式サイトの風華チルヲ先生の4コマ漫画は久しぶりに読みましたが、けっこう続いてたんですね。(←今更にわか) この回の武蔵のウエディングドレス姿がステキ。


web漫画としては無料webコミック コミックダンガンに掲載されているものがありますが、これはさすがにダイジェスト版すぎやしませんかね…。3話でアニメ1クール分というのはいささか…。


百花繚乱兼続&ニアの生活向上委員会(1) [ 刻田門大 ]

と、ここで画像を貼ってみました。やはりコミックダンガンに掲載されている「百花繚乱 兼続&ニアの生活向上委員会」。読まず嫌いしておりましたが、すっごくおもしろくてもっと早く読んでおけばと後悔してしまいました。

1話9ページという短さですが、起承転結ありますし、ちゃんと笑えますし、「あれ?なんでこんなに面白いんだろう?」とまで感じられました。これは埋もれるのが惜しい。

ちなみにメインキャラになっている兼続もニアも元々同性に興味がある設定ではないはずですが、そのあたり作者さんの趣味なのか妙に百合くさい漫画になってますね。

どうせならこっちをアニメ化してほしいですね。というか、これアニメ化してくれるならDVD買うのにー。(BDはもういいです)




元ネタ
ラブライブ! (Love Live! School Idol Project)  2 (初回限定版) [Blu-ray] / 新田恵海, 南條愛乃, 内田彩 (出演); 京極尚彦 (監督)

←この記事が良かったら押してください(アンケ用・コメント受け付け無し)




posted by おとなり at 15:54TrackBack(0)百花繚乱 サムライ~

“ 第参話「愛と忠」”を見てグダグダ書く

百花繚乱 サムライブライド 第3話、「愛と忠」。









まー、しかし、こう弱い十兵衛を見続けるのもイヤだなあー。

十兵衛が覚醒しない百花繚乱なんて、悟空の出ないドラゴンボールみたいなもんですよ。







ドラゴンボール EVOLUTION [DVD付完全数量限定版] [Blu-ray] / 洋画

悟空が出てくればいいもんじゃないですけどNE!





んで、私が唯一持ってる1期のDVD見なおしたんですけど…

百花繚乱 サムライガールズ 第六巻 [ 悠木碧 ]




11話見ると、十兵衛がヤクザ映画みたいなキレ方していて吹きました。




似てない







1期アニメのファンブックみたいな感じの本『大百花』に…

百花繚乱サムライガールズ大百花 [ 百花繚乱パートナーズ ]
↑これ

オープニングは絵コンテ担当の人が全話の脚本内容読んで描いたみたいなことが書いてあったんですけど、2期である「サムライブライド」の方は1期「サムライガールズ」のと見比べると全体的に武器を使った動きが少なく、正直微妙。間違い探しみたいなマイナーチェンジを繰り返されてもなあー。

なんかよくわからないカットもありますしー。








んで、サムライブライドのオープニングを見てますと、一番ひっかかるのは…



こんなカットがあって、1期だとあまり考えられなかった3ショットがありますね。

まさか、今更兼続が1軍メインヒロイン組に昇格するとは…(笑)。





といったところで3話の話に入ります。(長かったな)


兼続のマスターサムライ化はいろんなところで明かしていたのでビックリ要素でも何でもありませんでしたが(そもそも原作はハーレム戦隊物やし)、やたら簡単になっちゃった2話の猿の佐助と比べるとやけに条件成立が重かったような。(というか、猿が謎すぎた。)

最初の人工呼吸でダメだったのは、まあ好印象でした。

それにしても覚醒した兼続はやけに強かった気がするのですが…。


いやまあ、マスターサムライ化した直後に即ザコの烙印を押されたコミック版に比べたらずっと良いかー。



【漫画】百花繚乱 サムライブライド 全巻セット (1巻 最新刊) / 漫画全巻ドットコム
無料webコミックで多分まだ読めるかと思います。



ただ、3話全体的には良かったかなあとは思いました。作画の省略の仕方もうまいなーとか思いましたし。

序盤とか各キャラのネタ昇華して、中盤から兼続をじっくりという構成も良いなーとか感じましたし。

というか、私なら宗朗さんみたいな擁護の言葉出ないわー。




今回の元ネタ
仁義なき戦い(DVD) ◆25%OFF!


 

←この記事が良かったら押してください(アンケ用・コメント受け付け無し)




posted by おとなり at 12:34TrackBack(0)百花繚乱 サムライ~

百花繚乱 サムライブライド 第4話 感想

百花繚乱

百花繚乱 サムライブライド 第肆話「将の花嫁」

「肆」とか読めないねん…。というか、4話の話、いつにもまして都合良かったなー。




雑誌にも載ってるみたいですね。買ってませんけど。(←コラ)


4話とか見てると、この2人あれだけ仲良いのに戦うことになるのはなんだか忍びなくなってきたんですが…。(オープニングの本編から流用した部分、その内使うのだろうなあ)




このキャラ、いつになるんですかね?公式サイト見たら既にフィギュアの申込み受付まで開始しておるのですが。








おっぱいマウスパッドも発売済みDAZE☆








ところで、古い画像見たら…



十兵衛の人、あんまりポーズ上手じゃないような。幸村の人の方がこなれている感。















だらだらしたところで、感想書きますかー。





百花繚乱 柳生義仙 完成品フィギュア (アイズ・プロジェクト/予約/2013年7月以降発売)


義仙って1期最終話で「復活の儀式」とか言いながらレズプレイしてたのが今も印象深いです。



適当に描きましたが、間違えて描いた部分は素です。




というかー、メインキャラが皆強いこの世界観ならスルーできるかもしれませんが、この回の佐々木小次郎のやったことって普通にやばいんじゃ…。一体どこのヤンデレですか彼女は。





基本身体能力が高すぎてあれですけど、サラッと流したものの身を挺して十兵衛を救ったり、能力を失いながらも気丈に牽制した義仙は普通にかっこいいと思ったんですが、どうなんですか。

しかし、健気に素振りしていた十兵衛は正直可哀想。義仙にだまされてというより、1話からずーっと真の力を出せなくて、おまけに本人それを気にしているあたりが可哀想。うーむ…。

それよか「お姉さま」って呼ぶ設定って残ってたんですね。まあ設定的には十兵衛が姉扱いで問題ないんですけど。


義仙も力を失ってて、どうも彼女も復活方法がわからないようですが、はてさてどうなるんでしょうかねこの先。

とりあえず次回は水着回だそうですが、調べ直してみたら1期は第6話が水着回でした。少し早くなりましたね。(どーでもいい)






どっちも4月30日の発売なのか…。


←この記事が良かったら押してください(アンケ用・コメント受け付け無し)




posted by おとなり at 11:39TrackBack(0)百花繚乱 サムライ~




おとなりの腐った百合日記は、amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを
目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。


検索対策用:百合 レズビアン