雑記(2018年2月7日)百合に異性愛者を求めるのは間違っているだろうか(※ただのパロタイトル)

寒中見舞い申し上げます。百合特集のダ・ヴィンチが発売されたそうで、それ関係へのアクセスがちょこちょこありますが、当方は特に読む気はありません。


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冬服の歩く女性 | ガーリー素材--商用利用も可能なベクターイラスト配布サイト--




枝織というキャラクターとの行き違い、かなり胸を締め付けられた思い出があったのですが、後でネットでウテナを調べたらあんまり人気のないキャラクターで、それ故にウテナの百合部分として挙げる人が妙に少なかったのがなんかショックでした。

ただ、ウテナの樹璃枝織エピソードは、枝織がああであるがためにひきつけてやまないので、もうちょっといろいろな人にそう感じてもらえたらなあという願望。


ちなみに本記事では「異性愛者」としていますが、もしかすると「ノンケ」という表記をよく目にしている人がいるかもしれません。

ただ、「ノンケ」に関してはあくまで同性愛者間の俗語であり、知らなくても別に勉強不足とも言い難いのが、何とも使いにくいところであります。







なんと…!『百合+カノジョ』に第2弾が出るみたいです!「どうせ1回限り」とか書いてごめんなさい!

どうも本当によく売れたようで、元々刷ってなかったのも重なり、入手が難しくなっているようです。なので、気になる人は今のうちに予約を入れておきましょう。

最近「百合が浸透している」とする人がいたりいなかったりですが、『百合+カノジョ』への反応の強さを考えると、百合が浸透しているというよりも、「百合は気になっていたけど、適切な供給が無い」という人が多かったのがより正しいと感じます。

ぶっちゃけ、男性向け作品の百合、たまに摂取するならいいんですが、そればっかりだと嫌気がしてくるのは私の本音だったりもしますし、完全女性向けのノリで出された本書が好反応なのは同様の人が多かったんじゃないかなあと。

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posted by おとなり at 01:12日記ですらない雑記

百合を語ってくださる方を募集します(2018年1月9日更新)

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記事名通りです。インタビューは本ブログにて掲載させていただきます。


【目的】
・最近百合を知り始めて、新たに百合に触れたい人への手引とすること
・それなりに見識はあるが、まだまだ百合が足りない人へのヒントとすること
・とにかく百合への造詣を深めたい人の助けになること


【参加資格】
今のところ、「百合が好き」以外で、特に制限はございません。オススメ作品をいくつか紹介できれば問題ありません。

日本語を難なく理解できる方なら基本的に誰でもOK。

(日本語がわからない、日本以外在住の方はお断りさせていただきます。まあ、そういう問題はないはずですが。)

経験の深さ豊富さも一切関係なく、できればライトな人の意見も掲載できればなとも思います。別にクイズ大会をやるわけでもないので、百合を知って1年程度とかでも構いません。

ただ、推薦されるものが同人誌(現物)のような、中古でさえ入手しづらい物はご遠慮をお願いするかもしれません。



あと、本企画趣旨から大きくはずれますが、「『ゆるゆり』は好きだけど、百合は全く興味ない」という人のご応募もお待ちしております。(この場合、質問は下記テンプレではなく、専用のものを用意します)

「百合に興味ない」人へのインタビューは完全に個人的趣味です。インタビューを行って取材したら、恐らく業界初のことになるかと思います。(何の業界だ)





【手順】
本ブログ筆者によるネットインタビューを行います。以下の質問を用意しましたので、「これは回答したくないなあ」というのを除いた質問を指定していただき、時間をとりましてチャット等を利用して個別に質問させていただきます。


①回答者さんの性別と、大まかな年齢
②百合趣味歴、百合を好きになったきっかけ
③ブームで百合に注目が集まっているそうですが、どう思いますか
④よく比較されるBLですが、BLとの違い等どう思いますか
⑤百合を男性向けor女性向けと思っている人がいますが、どう考えていますか
⑥何を手に取ればいいのかわからな人に薦める、百合を楽しめる作品を教えてください(個数自由)
⑦百合を楽しめるけど、ニッチ、もしくは惜しくも埋もれている作品を教えてください(個数自由)

【旧質問文・数多すぎたので廃止】
①回答者さんの性別と、大まかな年齢
②百合趣味歴、百合を好きになったきっかけ
③あなたにとっての百合の基準
④最も推してる百合作品1つ
⑤百合は女性向け男性向けどっちだと思いますか
⑥百合ジャンルから見たBL業界ってどう思いますか
⑦「コミック百合姫」に対してどう思いますか
⑧新たな百合作品を知る情報源にしている物・サイト
⑨運悪く埋もれてしまっていると思う、おすすめの百合作品
⑩百合において個人的にNGな要素
⑪何を手に取ればいいのかわからな人に向けて、おすすめの百合作品を、ズバリ!と教えてください(個数自由)



基本的に「おすすめの百合作品を教えてください」だけは必須です。

この質問回答が独特なのは、繰り返しますが筆者がチャット等で質問をするというところです。

ですので、「その作品を私よく知らないのですが、どんな内容なんですか?」などという、かなりアホなことを訊いたりする可能性が大いにあることをご承知ください。

あと、「質問文に付随して…」ということで、質問文外のことを軽く訊くかもしれません。

名前はハンドルネームで記載させていただくつもりですが、普段使っているハンドルネームもイヤということでしたら適当にイニシャルでお願いします。



【お断り】
インタビューの著作権は当ブログの帰属とさせていただきます。

作品名の誤字・表記ゆれはこっそりこちらでなおすと思いますが、なるべくそのまま全部載せます。

筆者判断によりカットする場合もあります。例えば「百合は悲劇的でなければならないから、同性婚は合法にならないでほしい」等と言われますと、実際の同性愛者の方への悪いメッセージになりますので掲載できません。



【本企画の狙い】
やはり「何か百合作品が無いかどうか知りたい!」という需要はあるみたいです。Google検索の検索候補にも出てきますし。

しかしながら、私は日頃一定以上経験のある人向けにブログを書いており、本ブログは「何かないか知りたい」という人向けではありませんでした。

だからといって、無味乾燥なデータベースなんて作っても面白くないですし、管理も面倒でおっくうです。

何かストーリー的に作品を語ることができないか…。

そう考えた結論が「インタビュー形式で紹介しよう」ということでした。

「こういった人が、こういった視点で、こういった作品を薦める」というのを表現したいなあと考えてます。

ついでに百合に関するあれこれも触れたり、商業サイトでは決して書かれることのないようなきわどいことにも触れてしまおうという、ある種過激な企画です。




【インタビュー方法】
以下の方法を考え中です。

チャットワーク(未だに試せてないので微妙)

TwitterのDM機能(アカウントフォロー不要)

どちらも専用アカウントが必須です。

実施時刻はだいたい21時~24時ぐらいで。できれば土曜日。事前に相談で。一応分割もありです。


【インタビュー時間目安】

第1回目にしてものの見事に1時間を突破してしまいました。

お時間にかな~~~り余裕を持って参加してくださると助かります。(もしくは数日かけるか。)


【謝礼】
これまたどうするか考え中。Amazonギフト券で小さな子のお駄賃程度の謝礼にするか、それとも無償にするか…。

とりあえず現段階では無償で募集します。状況によってコロコロ変わるのはお許し下さい。



申込方法

メール: otonari21-seesaa@yahoo.co.jp

Twitter:これ


質問からでもお気軽にどうぞ~。

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posted by おとなり at 23:58TrackBack(0)百合インタビュー

雑記(2018年1月7日)何故ダ・ヴィンチニュースの百合座談会は炎上したのか考えよう

「お姉さま、百合のどこがお好きなんですか?」 百合好きお姉さまたちの座談会【前編】 | ダ・ヴィンチニュース

「大学生のとき、女の子と付き合っていたんです」 百合好きお姉さまたちの座談会【後編】 | ダ・ヴィンチニュース


Twitterでこの「座談会」が不評を買っていました。ざっと読んだ限りでは恣意的な引用で糾弾されているような気もしましたが、確かに考えが足らないような気もします。

やたらと百合姫系作品をプッシュしているあたり、百合姫からの企画なんじゃないかと疑いたくもなりますが、とりあえず順番に不評点を挙げて考えていきましょう。

G エンタメの題材になるのは、BLカップルより、百合カップルのほうが多い印象です。女性同士のほうが綺麗で見やすいんでしょうか。

D たしかに、百合マンガを読んでいて「綺麗」と感じることは多かったですね。


(前編より)


まず百合に対して「綺麗」は現状NGワードです。Gさんは「百合歴10年」とありますが、同じ趣味の集まりを経験していないのではないでしょうか、と疑いたくもなります。「レズは汚いから百合と分離しろ」というモンスター的な人の存在が百合ジャンルでは問題としてよく挙げられてきましたが、10年もこの趣味をやってきてそれを知らないのは、にわかに信じがたいです。

また、百合も多種多様化が進んできており、かなり濃ゆいアダルト作品も生まれてきているのは確かなところです。ぶっちゃけ打率としてはよくありませんが、果たしてこの現象を「綺麗」と一言でまとめてしまうのは反発があっても仕方ないと思います。



女性は妄想も好きだし、人の気持ちもすぐ知りたくなるし、男性に比べて感情をうまく伝えられる人が多いので、精神性をすごく大事にしている百合というジャンルは、親しみやすい気がします。

(前編より)


ひとつ前の引用に続くこの部分は、単なるBL下げとしか受け取れませんでした。根本的に物を褒めるのが苦手なのかもしれません。



B ジャンルとして成立しているせいか、BLは好きな気持ちを掘り下げないパターンが増えているかもしれませんね。百合はあまりそこを飛ばしてしまうとついていけない感じがします。おいてけぼりになっちゃうというか。だから同居しているとじっくりそこを描ける。

G 肉体が先でも、BLはあとから恋愛感情を証明していけますが、百合の恋愛感情の証明はもっとゆっくりというか、肉体ではないですよね。証明の仕方がぜんぜん違う。


(後編より)


繰り返しになりますが、ここまでBLを下げる必要はあるのかと思います。読んでて感じる「おいてけぼり」感は、百合姫の漫画でも私はけっこう感じます。



T BLは凹凸の役割があるけれど、百合だとイーブン。BLは愛されたい文化。同性同士の物語でも、愛してもらうものを読みたい時はBLで、自分が能動的に愛するものを読みたいときは百合なんだと私は思います。

(後編より)


どうなんですかねえこれ。私はBLにもイーブンはあると思っていますが。こういうこと言うと「ほぅら腐女子は受けに自己投影してるじゃないか」となじってくる人がいるのでやめてほしいですねえ。




今のところBLはひどい終わり方が好まれないけれど、私は好きなので、百合は別れて終わってほしいなとか。売れないかもしれないけれど(笑)。

(後編より)

G  BLで相手が女性と結婚するのは許せないけれど、百合は最終的にどちらかが男性を選ぶのを、なんとなく許せる気持ちってありませんか。

一同 あります!


(後編より)


この「座談会」で最も不評だったのがココでした。正直百合通が何人も集まって、満場一致でこんなことを言ってしまえるのは、素直に信じがたいです。

一応参加者は百合歴10年以上の人が4人中3人ということですが、近年コミックスおまけで百合を否定するような描写があったことで荒れた、あの作品をまったく知らないのでしょうか。

ななしのアステリズム 5巻 (デジタル版ガンガンコミックスONLINE) -
ななしのアステリズム 5巻 (デジタル版ガンガンコミックスONLINE) -

「ひどいじゃないか!」と嘆く人や、「いやいやこれはだな…」などと更なる解釈を始める人がいたりと、そのまま素直に受け入れられることがなかったのは確かなところであります。



G 女性は出産という社会的な役割がはっきりしていて、プレッシャーが大きいので、最終的に男性を選んでも納得してしまうのかも。

B しかたがないよね、と。


(後編より)


確か前半でTさんが、LGBTが理解されてきたりジェンダー意識が変化してきていてとか何とか語っていたような気がしましたが、思いっきり旧来型の理解ですねえ。いっそ「日本は昭和から未だに抜け出せてないよね」とか言ってたなら、筋は通っていた気もしますけど。

百合ジャンルは現実の性的マイノリティ問題にまあまあ興味のある人も多いので、こういうことは思っていても言わないほうが賢明だと思います。





あと、個人的に気になることが2点。

まず、百合を語る際に「女性と交際経験がある」は何にも関係ありません。女性同性愛者でも百合文化を好まない人はいますし、異性愛者でも傑作を描くこともあります。

あと、エンタメの題材として消費されがちなのが女性カップル系に多いのは、男性向けサービスを狙ってのことだと、その手の映画を鑑賞してよく感じます。また、同性同士に対する拒否反応の強さでは、男性から見た男性同士の関係に顕著であるのもその原因かと思われます。



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pixabay




と、まあ、他山の石として書いてみましたが、一部の「うるさい人」が騒いでるだけぐらいにしか、ライターの人は感じないでしょうねえ。例の黒塗りも、な~んの対応も無しに再度放送したらしいので、テレビ局はノイジーマイノリティぐらにしか思っていないのでしょうし、この「座談会」も同様にそうなんでしょう。

(そもそも本当に「座談会」はあったのかな?)




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posted by おとなり at 01:07日記ですらない雑記

雑記(2018年1月1日)2017年大晦日です

年末にとあるニュースが伝えられました。




これで思い出したのが、激推しした映画『ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気』でした。



サイト内リンク:映画『ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気』感想

この映画では一応ハッピーエンドに終わりますが、今回の日本での件はそうならないようです。考えさせられますね。



さて、結局年末っぽい記事が書けなかったので、適当に本ブログの今年を振り返ります。

とはいえこの記事を新年に読まれる方も多数だと思いますので、先に書いておきます。あけましておめでとうございます。


ブログのアクセス状況を見てると、個人的に推したいものに反応が薄く、逆に気まぐれ混じりに書いたのがすごかったりと、まあそういった感じです。

特にこのブログはサイトとしては底辺ですので、例えば超有名作品「けものフレンズ」について書いた記事は、公開日しばらくしてから全くアクセスが無くなりました。

逆に成人向け漫画は、あまり書く人がいないせいか、記事が古くなってもアクセスされやすい傾向があります。

そういうわけで、まあお察しくださいな面もありますが、今年アクセスが多いように感じた記事でとりあげた作品について書きます。



・「花笑みにくちづけを
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運営にやる気がなさすぎて何も触れられないゲーム。それでもなが~くアクセスがあるだけに、女性向け百合に需要は無くもないと思われます。



・『オタシェア! ~エロゲ女子×腐女子×ルームシェア~
オタシェア!~エロゲ女子×腐女子×ルームシェア~ (リラクトコミックス) -
オタシェア!~エロゲ女子×腐女子×ルームシェア~ (リラクトコミックス) -

これはビックリするぐらいアクセスがあって、かなり戸惑いました。

…私が言うのもあれですが、ナマモノはほどほどにしたほうがいいと思います、ハイ。



・『美波先生の正しい性教育授業

成人向けなだけに、実際に読んだ方はかなり少ないと思われます。もっと読まれてほしいんですけどねえ。



・『ガレット
ガレット創刊号 -
ガレット創刊号 -

貴重な百合雑誌の割に、スルーしだす百合サイトとか観測できたりするのが最近の謎です。



・『百合+カノジョ
百合+カノジョ (Beコミックス) -
百合+カノジョ (Beコミックス) -

これは12月でまだ最近ですが、かなりアクセスが激しいですね。「女性向け百合」が明確であり、飢えてる人が実は多かったということなんでしょうか。





・「フリップフラッパーズ
TVアニメ『フリップフラッパーズ』オリジナルサウンドトラック - ARRAY(0x10a19268)
TVアニメ『フリップフラッパーズ』オリジナルサウンドトラック - ARRAY(0x10a19268)

これはかなり厳しいことを書いたのですが、何故か拍手押されていました。筆者に対する怒りの拍手だったのかは、よくわかりません。

アクセス数は本ブログでは普通の部類です。



「百合の受け攻め問題」「BLとの比較」なんかで、百合初心者さん向けQ&A

これはツッコミ待ちで書いたのですが、どうも謎に感じてる人も多いようで、なかなかアクセスが多い部類です。

将来的にもう少し洗練させたいなあと思います。(思うだけ)




百合を語ってくださる方を募集します

実質一発ネタとなってしまった企画ですが、ブログ記事としては上々と自画自賛中です。そこそこアクセス数を感じます。





というわけで、本ブログの今年を振り返りました。実際に目を通してブログで扱わないことを決めた作品もかなりあるので、更新ペースは悪いのですが、ぼちぼちやっていこうと思いますので、2018年もよろしくお願いします。

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posted by おとなり at 23:09日記ですらない雑記

牙狼外伝 桃幻の笛

予備知識無しの鑑賞です。というか、特撮自体ほとんど見てないのでいろいろとあれです。




牙狼外伝 桃幻の笛 [Blu-ray] -
牙狼外伝 桃幻の笛 [Blu-ray] -

検索するとパッケはこう↑なんですが、レンタルビデオだと画像が違うようです。

牙狼 GARO 外伝 桃幻の笛 [レンタル落ち] -
(あ、画像が表示されない)


見た感じ、実写としては違和感のある内容なのですが、特撮たくさん見てる人だと普通なのかもしれません。

ネットのレビューを見ると「原作組でないとついていけない」とする人が多いように思いますが、とりあえず話としては私でもだいたいついていける感じでした。

ただ、出演女優陣の演技が、ちょっと…、だいぶ…、引っかかるように感じました。覆面のアクション役者さん達のモブはかなり洗練された動きを見せていただけに、そのあたりが物語以上に戸惑ったのが正直なところです。

CG演出も東洋ファンタジーをきれいに彩っていてよかったです。こういうのを見ると日本の映像技術も悪くないとは思うんですけどねえ。


内容としては、まあ百合方向に狙ってるかなーと思いました。ただ、「そこまでガチ狙いだったかな?」と思わなくもありません。

薦めてくれた方のお話を伺う限り、特撮ジャンルとしては踏み込んでるほうのようですので、好きなジャンルが重なったらいいんじゃないかと思います。

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posted by おとなり at 21:20映画




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